アメリカで、フルタイム主婦

ふつーな主婦が送る、カリフォルニアでのチャレンジな日々。

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プロフィール

Katie

Auhtor:Katie


カリフォルニア
S.F.ベイエリア在住
夫と娘の3人家族。

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Pokemon GOのブームに乗ってみる

今、全米で騒然となっている

Pokemon GO

であります。

7月6日(米国時間)にリリースされて以来、
いたるところで携帯片手にウロウロしている人を
見かけます。


我が家の近所に大きな公園がありましてね。
真ん中に大きな人口湖があって、
その周りを遊歩道がぐるりと囲んでいます。
さらにその外側には子供のプレイグラウンド、
サッカーや野球のグラウンド、
テニス・コートなどがあり、
コミュニティ・センターや図書館などの
公共施設もあります。

池には水鳥がたくさん生息し、
春先には親鳥とヒナたちが泳ぐ姿も
たくさん見られるようなところです。

私も家族や友人とよくこのレイクの周りを散歩したり、
最近はジョギングなどもしたりするのですが、
街灯がないので日が暮れたら辺りは真っ暗。
歩く人もほとんどいなくなります。


ところが。


ポケモンGOのリリース後は、
レイク周辺の様子がガラリと変わりました。


この夏休み、帰省中の娘と一緒に夕食後、
レイクのお散歩に行くことがよくありました。

夏場は夜の8時半ごろまではなんとか薄明るいのですが、
夜に女二人で歩くのは物騒な気がして怖いので、
日が暮れる前に一周してしまおうと
ちょっと早歩きをしていたものでした。


それが、ポケモンGOのリリース後は。


まず、公園のパーキングが今までより混んでいました。

やっと見つけて車を停め、
いざレイクに向かって歩き出すと、

娘が


「見て、あれ全部ポケモンGOの人だよ」


そう言われて辺りを見回すと、
そこにいるのは携帯を手に持った大勢の老若男女。


いままでと様子が全然違う!


日が暮れても人気がなくなる様子は全くなく、
数人のグループでまとまって歩きまわる人が大勢いて、
夜の9時を過ぎた頃でもまあ賑やかなんです。


そんな人たちと同様に
携帯を片手にポケモンを探しながら歩く娘。

「間違ってレイクに落ちたりしないでね」

最初の頃はそう言って娘に付き合って
ポケモン探しの散歩をしていたのですが、
あまりにも世間で話題になっているので
なんとなく私もやってみたくなり、
数日前にポケモンGOをスタートしました。


正直、娘も私も今までポケモンに
夢中になったことはありません。


私なんて、ポケモンのキャラクターは
「ピカチュウ」
しか知りませんもの。


でも、地図を見ながら外を歩き、
PokeStopでアイテムをゲットし、
初めてのキャラが出てくるとちょっと興奮し、
ボールを投げるのが下手でアイテムを無駄にし、
やっと当たって捕まえた!と思って喜んだのも束の間、
あっさり逃げられたりし・・・。

自分でやってみるとやっぱり面白くて、
世間の人々が夢中になるのも分かる気がします。


でもあれですね。

私は良くも悪くも熱しやすく冷めやすいタチなので、
一つのことに長期に渡ってのめり込んだり、
日常生活に支障がでるほどの中毒になる、
ということは未だかつて無いのです。

ただ、世間で話題になったり、
自分で面白そうと思っことは
一通りやってみたいタイプ。

ブログやTwitterもこのノリで始めましたし
(これは一応、細く長く続いているけど)、
そういえばアメーバのピグにもハマって
一時は家族があきれるほど熱中したものの
ほんの数ヶ月で冷めましたっけ。


今回もきっとすぐ飽きることでしょう。
多分、娘も同じようなタイプの気がします。

ただ、こんなに世間を沸かせているポケモンGOの


ブームにのってみる


というのも悪くないかナ、と思うのです。

いつか将来、

「あのとき、アレが流行ったよねーーー」

なんていう話になった時、
自分でも多少は語れるような経験がないと
それはそれで寂しい気がするのです。


人生、何事も経験。


そんなわけで、今日も

「友だちとポケモン探してくるから」

という娘。

娘と一緒では無い時に一人でポケモン探しするのは
さすがに私の歳では恥ずかしい気がするので
置いていかれるのはちょっと悲しいけど、
くれぐれも身の安全だけには
気をつけてちょうだいねー!

初めてのアルバイト

夏休みで帰省中の娘は
アルバイトをしています。

娘にとって、人生初のアルバイト!

さて、どんなお仕事かといいますと・・・


ダンスの先生


であります。

夏休み中、
自治体のコミュニティ・センターなどで開催される
子供向けのキャンプなどで、
バレエやタップ、ヒップホップなどを
教えるのです。


子供の年齢は
2〜3歳児とそのお母さんが対象のベイビー・バレエや、
5〜12歳くらいまでのタップやヒップホップなど
クラスによって違います。


仕事をするきっかけは、
娘が卒業したバレエスクールの先生。
このキャンプを主宰するNPOに伝手がありまして、
バレエスクールの卒業生たちに
「もし興味があったら」
と紹介してくれたんですね。


懐かしいなー


思えば娘も、
初めて通ったバレエ・クラスは
地元のコミュニティ・センターで開催された
子供向けのクラスでした。

当時、3歳。

あの頃、ピンクのバレエシューズと
ピンクのひらひらレオタードを着て
覚束ない足元で一生懸命踊っていた娘が、


今度は先生に!!



ただ、始める前に娘がちょっと
心配していたことがありました。

実は娘、バレエは十分経験がありますが、
タップはほんの小さい頃に
それこそコミュニティ・センターのクラスで
ちょっと習っただけ。


でもNPOのコーディネーターに告げたところ、


「タップは音さえ鳴らしておけばいいから」


・・・だから心配しなくても大丈夫、

と言われたのだとか。

まあ確かに、コミュニティ・センターでの
タップクラスはあくまでも入門レベルですから、
まあその程度のレベルでいいのかもしれません。


そして娘のレジメを見て
ヒップホップのサークルに所属していることを知ると

「あら、ヒップホップもやってるのね」

ということで
ヒップホップのクラスもアサインされました。


さらには、ダンスだけでなく
Art(工作)やOrigami(折り紙)
のクラスも受け持つことにーーー!


そして、子供相手の仕事ということで
指紋の登録やツベルクリン・テストの提出、
また緊急時のためのCPR(心肺蘇生法)の
オンラインクラスの受講など、
事前にやっておかなければならないことも
いくつかありましたが、

それを済ませていざ、


お仕事開始!


初日は相当緊張していた娘ですが、
さすがに回数をこなしてくるにつれ
だんだんと慣れてきました。

まあ、子供相手のお仕事は
高校時代のボランティアでも
多少の経験はあるしね?


娘によると、
ダンスのクラスはまあ楽だけど、
クラフトのクラスは時間も長いし
ちょっと大変なときもあるのだとか。

長い夏休み、
親も多少は息抜きの時間が必要ということで
子供たちはこういうキャンプやクラスに
(なかば強制的に?)通わせられるという
側面もなきにしもあらずなので、
キャンプの内容が子供の興味にぴったり合えば
楽しい時間を過ごせますが、
不幸にしてそうではなかった場合、
参加する子供にとっても
指導するインストラクターにとっても
辛い時間を過ごすことになってしまいますからね・・・


ただ、Origami(折り紙)のクラスに関しては当初、

「折り紙だけで3時間なんて、絶対に飽きる!」

とかなり心配していたのですが、
参加した子供たちは折り紙大好きな子が多かったらしく、
あっという間に時間が過ぎてしまったそう。

さらに、コーディネーターから渡された指導案では
ちょっと簡単すぎるため、
自宅から自分の折り紙の本を持って行って
それを参考にしたみたいです。

Origami人気、侮れない。


さて、ダンス・クラスの方はといえば、
2〜3歳相手のベイビー・バレエは親と一緒のクラスだから楽だし、
タップはひたすら音を鳴らしておけばハッピーでした。

ただ、ヒップホップのクラスに関しては、
とりあえず「ヒップホップ」というワードに惹かれて
クラスに参加してみたものの、
そもそもヒップホップって何なのかも
よく分かっていない子が多かったらしく。

そこで、試しに2回目のクラスの時に
大学生のヒップホップ・チームのダンスの動画を
見せてあげたらとても喜んでくれたそうです。


「・・・Five, Six, Seven, Eight !! 」

と、大声を張り上げてカウントを取りながら
子供たちにヒップホップを教えるのも、
娘にとってはいい経験かも。


色々大変なこともあるけど、
これでお金が稼げるんだから
頑張らないとね〜

フレッシュマン終了!娘の引っ越し

ちょっと話が1ヶ月ほど遡りますが、
今回は娘の引っ越しのお話です。


昨年の秋にめでたく大学に入学した娘。
9月には、大学のドーム(Dorm:学生寮)に入りました。
(→過去記事「Campus Housing」


その時は、娘の荷物・・・
寝具やら衣類やら、身の回りのもの、
はてはプリンターまで、
ドームに持ち込む一切合切を
我が家のミニバンに詰め込んで、
はるか400マイル、
片道7時間ほどの道のりをかけて
送り届けました。


学年の途中にある冬休み、春休みなどは
飛行機で帰省していました。
長期休み前になると
大学から近くの空港まで
無料シャトルバスが運行されていましたので
車がなくても大丈夫です。


そして、6月。


春学期のファイナル(期末試験)が終わったら、
いよいよフレッシュマン(大学1年目)も終わり。
ドームに住んでいた生徒は全員、
一旦夏休み前に部屋を明け渡さなければなりません。


娘は、2年目の年は友達とアパートに住むことにしていて、
昨年の冬にはもう申し込み手続きを
終えていました。

今までドームの部屋は二人部屋でしたが、
今度は友達と4人で大学のアパートに住むんです。


新しいルームメイトは、
Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、そして娘。


AちゃんとBちゃんは、
娘が高校卒業まで通っていたバレエ・スクールの仲間。
小学生の頃から苦楽を共にしてきた?仲で、
もちろん親同士も長い知り合いです。


Cちゃんは、大学入学を機に知り合って
意気投合したドーム時代のルームメイト。
知り合ったのは入学直前でしたが、
同じ街の隣の高校出身なので共通の友人もいます。
性格も穏やかで、
ドームへの引っ越しの時にお会いした
Cちゃんのご両親も感じのいい方々でした。

幸いなことに娘とCちゃんは
ルームメイトとしていい関係を築けたようで、
さらに娘のバレエ友達ともCちゃんは仲良くなって
結局4人で住むことにしたみたいです。


ところで、ドームからアパートへの引っ越しには
ちょっと問題がありました。

それは、ドームを明け渡す日と
アパートに入居できる日の間に
1週間ほどブランクがあったのです。

ドームを明け渡すのは、
ファイナル(期末試験)が終わった
6月の第1週の金曜日で、
アパートに入居できるのは
その翌週、6月第2週目の金曜日。


この1週間のブランク、さてどうしたものか。


当初、私は当然のように
娘がドームから出る引っ越しを
手伝いに行くつもりでした。

片道7時間かけて娘のドームへ行き、
娘の引っ越し荷物と娘を乗せて
また7時間かけてベイエリアに戻ります。
そして1週間後にアパートに入居するのではなく
8月に娘がサマークラスを取る時期に合わせて
また荷物と娘をアパートに送り届けるつもりでした。
それが一番負担が少ないかと思ったのです。


ところが。


「引っ越しは友達と一緒に何とかするから」


「センパイの卒業式にも出たいし、
 ダンスのコンペティションにも出るから」



「だからマミーは来なくていいから。」


えっ・・・そ、そうなの???


友達って、今度一緒に住む
Aちゃん、Bちゃん、Cちゃんのこと???
車も無いのに、本当に大丈夫なの???


夫は最初から

「大学生なんて、みんな自分で何とかするもんだ。」

「俺も大学時代はそうだったし。」


いやいやいや、
俺の大学時代って何十年前の話よ?
時代も違うどころか国だって違うのに。


「会社の同僚(アメリカ人)だって、
 みんな自分でやってたって話だよ」

いやいやいや、
男子ならそりゃあ何がどうだって別にいいでしょうけど、


うちは女の子だよ?


ドームを出て、一切合切の荷物と一緒に
アパート入居までの1週間を


どこでどうやって過ごすつもり?



娘によれば、
その1週間はずっとAちゃんと一緒にいるから大丈夫、
というんですね。

そのAちゃんにはお姉さんがいて、
娘たちの大学の近くに住んでいるらしいのです。

引っ越し荷物は、
大学のHPにストレージの情報があるから
友達と一緒にストレージを借りればいいと。


そんなこんなで、親の心配をよそに
5月の末から6月の頭にかけて
ファイナル(期末試験)で忙しくしていた娘。

私もその時期、
夫と一緒に日本へ一時帰国していたこともあり、
心配ながらも娘に任せるしか無いと
腹を括りました。


そして引っ越し・・・


結局どうなったかと言いますと。

娘のファイナルは水曜日に終わり、
翌日の木曜日には
サークルの先輩(女子:車持ち)に手伝ってもらって
ドームを出ることにしました。
たまたま暇そうだった友達(男子:車持ち)にも
ちゃっかり手伝ってもらったとか。

ドームを出てからの1週間は、
その先輩のアパートに荷物もろとも
お世話になりました。

借りるといっていたストレージも、
1ヶ月単位でのレンタルだったので
結局借りなかったんです。


そしてその先輩は、
娘の引っ越しを手伝ったあと
車で自分の実家に帰省してしまったので、
そのアパートに寝泊まりしていたのは
先輩のルームメイトと娘、
そしてAちゃん。


1週間後、娘はまたまた友達の手を借りて
(前出の暇そうな?男子:車持ち)
先輩のアパートから自分のアパートへ
無事に引っ越しを済ませることができました。


もうね、無事にアパートに入居するまでは
とても心配でしたよ。

娘の大学のある街は
比較的治安のいいところではありますが、
やっぱり男の子とは違いますからね・・・。


ところで、
他のルームメイトたちの引っ越しは
どうだったかといいますと。


Aちゃんは、
引っ越しは自分のお姉さんに手伝ってもらい、
荷物もお姉さんのアパートへ持ち込みましたが、
寝泊まりするのは1週間ずっと行動を共にした
娘のところだったようです。

Bちゃんは、
Bちゃんのご両親が手伝いに来たのだそう。
実はBちゃんのお父さんは仕事の関係で
アジア某国に住んでおり、
お母さんもBちゃんの大学入学のあと
アメリカを出ると聞いていたのですが、
娘の引っ越しを手伝いに来ていたんですね。
Bちゃんにも別の大学にいっているお姉さんがいるので
空白の1週間は久しぶりの家族の時間だったのかもしれません。

そして、ドームでも娘のルームメイトだったCちゃんは
やはりご両親が迎えにきて引っ越し。
ドームを出る時もアパートに入る時も
ご両親が手伝ったようです。


なんだ、結局みんな親兄弟が手伝うじゃん!


親や身内が顔も出さなかったなんて、
うちの娘だけだったようです。


なんだかなー・・・


そして、
いつもの休暇の時のように
小さいスーツケース一個で
飛行機で戻ってきた娘。


私も娘の顔を見て
やっと安心することができました。


引っ越し、よく頑張ったね。


親としては手伝うべきだったのではないかと
思うところも色々ありましたが・・・


それはともかく、
初めての引っ越しを自力でやり遂げた娘。

心配な気持ちとは裏腹に、
娘の成長を頼もしくも思えたのでした。

The Legend of Tarzan

久しぶりに家族で映画を観にいきました。

The Legend of Tarzan

そう、ターザンです。

1999年に、Disneyがアニメーション映画を作りましたね。
それがちょうど我が家が渡米した時期だったのですが、
フィル・コリンズが音楽を担当したこともあり、
サントラを何度も何度も聞いたりして
思い出深い作品です。


そして今回は実写版。

可笑しいことに、
映画のオープニングで
Warner Bros.のロゴを見るまで
家族全員がてっきりDisneyの配給だと
思い込んでいましたよ。


ところで、
今回行った映画館は最近になってできたところで、
娘は友だちと来たことがあるそうなのですが、
私は初めて。

いやね、ちょっとビックリしました。

まず、席は全席指定席です。
ま、それは最近の日本の映画館もそうなので
そこは別にいいのですが、
何が驚いたかって、シートのゴージャスさ。





全部の列がこんな感じで、

「あーん、前の人の頭が邪魔でよく見えない〜〜〜」

なんてことはありません。





しかも、ほら!








リクライニングして、足も伸ばせるのよ〜〜〜


ちょっとした、飛行機のビジネスクラスのようなシートでしょ。

これじゃつまらない映画だったら
完璧に気持ち良く眠れるわ。


あ、でもね、TARZANは面白かったですよ。
英語についていけないとすぐ眠くなってしまう私でも
ちゃんと最後まで観ました。

こんどから、どうぜお金を払うなら
この映画館で観たいわーーーー


こちら、The Legend of Tarzanのトレーラーです。






Fitbitで頑張ってます

4月の記事でも書きましたが、

ジム通い

を細々と続けております。

全然、まーったく走れる身体ではなかったのだけど、
少しづつ、少しづつ走る時間を延ばしていって、
最近やっと、20分連続で走っても
ひどい筋肉痛になることは無くなってきました。

とはいえ、まだまだマラソンを走れるような体力では
ないんですけどね。


そんな私ですが、実は春先に

Fitbit ChargeHR

というのを購入しました。

リストバンド型の活動量計っていうんですか。





心拍数が計れるので、そこから計算して
運動量に応じた消費カロリーなんかも
表示してくれるんですよね。

眠っている間に装着していれば、
自分の眠りの深さなんかも
簡単なグラフで表示してくれたりして
ちょっと面白いです。

スマホのアプリとシンクさせることで、
体重管理や食事のカロリーなんかも
管理することができます。


もちろん、ステップ・カウンターの機能付き。


自分で日々のゴールを設定し、
それが達成できたかどうかを確かめるのも楽しい♪

ちなみに、私の設定しているゴールは

 1日一万歩
 睡眠時間 7時間
 一回30分以上のエクササイズを週4回
 消費カロリー 1日約1900 Cal.
 目標体重 秘密

歩く距離など、もっと細かく設定できますが
まあだいたいこんなもんでしょう。


ゴールを達成できる時もあれば
なかなかできない時もあります。

特に、1日の消費カロリーを達成するのは

ちょっとやそっと運動したくらいでは難しい

ということがわかりました。

歳を重ねると基礎代謝が落ちてくるとは聞いていますが、
なかなかカロリーを消費することが
できない身体になっているのを実感しますね・・・


でもまあ、そんなこんなで
自分の生活スタイルや運動量を
可視化できるのが面白くて、
ジム通いの励みにしています。





夏休み 2016

またしても3ヶ月もブログを放置してしまいました。

だめだなあ・・・

一度放置してしまうと、

「もういいや、ブログやめよう」

なんて思いがよぎったりするのですが、
でもフトした時に

「この出来事を、どこかに書きたい!」

と思うこともあるのですよね。

でも、あまりにもフツーすぎて
リアルな「友達」に
華々しくお知らせするほどのことでもないので
FBに投稿するのはためらわれ、

かといってTwitterでつぶやくには
話が長くなりそうだし。

ということは、やっぱりブログなんでしょうね。
どーでもいいことを
自由につらつらと書き連ねるには。


言い訳が長くなりましたが、
夏休みです。

夏休み中は、大学生の娘も家に戻っています。

やっぱり娘がいると、家の中が賑やかになるのよね〜

日々の食事作りにも張り合いがでますわ〜



・・・・・。



あれ、何だろう、色々と書こうと思っていたのに
いざ書き始めると何を書いていいかわからない・・・


やっぱり、たま〜にしか書かないと
こうなるよね・・・

その昔、娘が小さかったころは
色々と書くこともあったんだけど、
大きくなると彼女のプライバシーもあるから
やたらめったら書くわけにもいかないし、
かといって私自身がなにか面白い生活をしているわけでもなし。


ぼやいたところで
仕方ない。


とりあえず、
これからも細ーく長ーく続けるということで。

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